☆☆☆セミナーのお知らせ☆☆☆ 日時:平成24年5月24日(木)14:30〜16:50 『売れる仕組み』の作り方セミナー 第一部;もらった名刺を”見込み客”に変える超実践的名刺活用術 〜保険業界上位1%のトップセールスマンによる「営業の仕組み作り」とは〜 (講師;東京海上日動あんしん生命保険梶@営業所長 細田収) もらった名刺は見込み客の宝箱です。その名刺から自然と見込み客が増え続ける仕組み(システム)を、エリート営業マンが公開致します。 第二部;「残業代!」節約術 〜その残業代、払いすぎです〜 (講師;社会保険労務士・行政書士 関口英樹) 税金に節税法があるように、残業代にも節約法があります。その方法を事例研究方式でお伝え致します。 詳細はこちらまで |
|---|
就業規則が未整備で労務管理がきっちりしていなかったために、残業代を過去2年分さかのぼって請求される事案もあるのです。就業規則をきっちり整備することで、残業代を減らすこともできます。
労基法は改正され、従業員の権利は高くなっています。現行労基法に則った就業規則の作成をお勧めします。
従業員の給与計算、労災・雇用保険手続きなどの総務業務は、人事労務の専門家である社会保険労務士にお任せ下さい。社内の貴重な人材は、本来のコア業務に集中できるよう、社労士が責任を持ってお手伝いをさせていただきます。
労働法の運用は適切ですか?ネットなどの情報源があふれる中、従業員を甘くみてはいけません。労使トラブルは起こってしまったら負けなのです。
労使トラブルや労基署の調査から会社を守るための就業規則の作成や労務管理のご相談は、社労士にお任せ下さい。
当事務所は定期的に無料法務相談会を開催しております。お気軽にお越し下さい。電話・メールでの相談もお気軽にお問い合わせ下さい。
人が亡くなった際、必ず発生するのが相続です。相続手続をほったらかしにしたまま、次の相続が生じると相続人の数が増え、権利関係が複雑になってしまいます。遠い親戚が相続人になった場合、話し合いが進まない場合があります。早めに手続きをされることをお勧めします。 相続における複雑な名義変更の手続きを代行させていただいております。
子がいないため兄弟姉妹が相続人となる、家系が複雑で相続人が大勢いる、数か所に土地を所有しているなどといった場合、相続人の間でトラブルの原因となりえます。トラブルを避けるために有効なのが公正証書による遺言です。公正証書遺言の内容を、忠実に執行する人のことを遺言執行者といいます。 手続きの専門家である行政書士を遺言執行者に指定することで争いなく、スムーズに相続手続が進みます。
近年、離婚件数が増えてきています。離婚の9割が、夫婦間で話し合って離婚を決める協議離婚です。しかし夫婦で築いた財産の分割、ローンの支払い、子供がいる場合、親権・養育費・子供との面接交渉などの諸問題を、夫婦間で話し合うことになり、膨大なエネルギーが必要です。また、離婚時に約束した養育費が支払われなくなるケースもあります。 お互い感情的にならず、スムーズに解決できるよう、協議離婚書の作成を致します。
加齢等により判断能力が衰えた方をサポートする制度です。年金・不動産収入などの収入の管理や公共料金の支払い、入院に関する諸手続きなどを、ご本人に代わって行います。また、後見が始まるまでの間、定期的にご本人と連絡を取り合い、ご家族の不安を取り除きます。
その他、役所等の手続きなどでお困りの方はご連絡ください。